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それぞれの出発点──興建社との出会い
─建設業というと、忙しさや厳しさを真っ先に思い浮かべる方は一般的に多いかもしれません。その中で皆さんはどのようなきっかけで興建社に入社されたのでしょうか。また、入社後にそのイメージはどう変わりましたか。

- 学校の説明会で興建社の話を聞き、アットホームな社風や福利厚生に魅力を感じ、入社を決めました。実際に入社してみると、想定していた以上に雰囲気が良く、温かみのある会社と感じました。

- 専門学校での説明会とインターンシップがきっかけです。生の現場を目にした際に感じた雰囲気の良さが決め手となり、ここで働きたいと思い、入社しました。

- 私は文系だったので、もともと建設業は進路の選択肢にありませんでした。しかし、説明会で話を聞いて、やはり雰囲気の良さに惹かれました。結果的にその点に魅力を感じ、入社を決めました。

- 私は高卒で、先生に勧められて面接にエントリーしました。事前に興建社に関する知識はほとんどありませんでしたし、建設の仕事についても深く理解していたわけでもなかったのですが、忙しさの中にも活気があったのが印象的でした。それが決め手となり、入社を決めました。

- 友人のお父さんの紹介で入社しました。建設業界には労働環境が厳しいイメージを抱いていましたが、総務という職種に興味があったので入社を決めました。入ってみると上司とも気軽に話せる雰囲気で、自由な空気を感じています。

- 私は新卒時、建築に携わりたいという思いがあったものの、他業種に就職しました。興建社は3社目です。建設業界はハードな仕事という先入観がありましたが、入社してみると、その印象は大きく変わりました。想像よりも柔軟で、良い意味でギャップがありました。

- 前職は製造業で15年ほど勤めました。そこでやれることはやり切った思いがあり、次は人と関わる仕事がしたいと考えて、前職とは全く違う分野でしたが、こちらを志望しました。面接では社長と1時間以上やりとりをし、翌日に合格の連絡を受けました。いざ働いてみて、良い意味での「緩さ」があると感じます。

- 私は中国出身で、中国の建設会社で働いた経験があります。学生時代には建築分野を専攻していたので、日本でもあらためて挑戦したいと思い興建社を志望しました。入社前に想像していたよりも皆さん優しくて安心しました。





